コンピュータ環境 (2014/09)

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時系列・環境の変遷


 

2014/09/28 (Sunday)
続々・CPU 切り替え器

 三台目の接続先として ICONIA タブレットというわけで。

 キー・ボードとマウスは USB HUB 経由で何の問題もありませんが、ディスプレイはマイクロ HDMI 〜 DMI 変換を経由して接続するとこれはシステムが認識してはいるのですが出力先として選択できない状態。
 しかたない、マイクロ HDMI をディスプレイの HDMI チャンネルに直接接続して本体の入力切替で接続すると表示はしますが、とても不安定であっという間に暴走・無反応状態。

 これは、外部ディスプレイの接続は凶だなということで必要なときはキー・ボードとマウスだけにすることにしました。

 タブレットのデータは基本デスク・トップからリモート接続して使っています。タブレット自体で操作が必要なのはアプリケーションの設定がほとんどなのでそれで間に合います。


2014/09/21 (Sunday)
Win8 的に Irfanview はアプリケーションではないとか

 タブレットにプログラムをダウンロードしてインストールしましたらアプリケーションの一覧に出てきませんでした。

 Explorer で実行ファイルを確認してダブルクリックしたら正常作動したのでショートカットをデスクトップに作成してパス。

 使用上の支障はないもののなんかしっくりしないですね。


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2014/09/14 (Sunday)
続・CPU 切り替え器

 新品に交換してから一週間になりました。

 この間、これまで時たま発生していたキー・ボードのチャタリングは発生していません。
 また、暴走してカーソル移動させるとその間が問答無用で選択範囲になる (解除するには、Shift+Ctrl+DEL) という珍現象も発生していません。

 これはなかなかいい兆候なのでこのまま使用して様子を見ようと思っています。

 欠点としては、一定時間操作しないで放置するとマウス・ポインタが消失 (クリックで復帰) するのと、やはり電源投入時に時として2番以降の CPU に接続してしまい、キー操作などで1番に戻す必要があること。後者は電源投入時に自動スキャンしているのですが見つけきらない場合があるみたいです。そして、CPU 切り替えのキー操作が変わった (以前 = Ctrl + Ctrl + F1 〜 F4 → 現在 Scroll Lock + Scroll Lock + 数字1 〜 4 + ) のにまだ慣れていないこと。これはそのうち何とかなるでしょう。

 ともかく、投資した甲斐があんまりない機器なので、せいぜい長所を見つけて自分を納得させようとそれなりに必死です。


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2014/09/07 (Sunday)
CPU 切り替え器交換

 土曜日の夜にやっとのことで CPU 切り替え器を新品に交換しました。

 これは、見た目何の変化もない上に、作業だけはけっこう煩雑なのでなかなか作業する気になれなかったのです。

 結局、掃除もかねて使っていなかった RGB や DVI のケーブルの片づけまでできて、からみあったケーブル類も気分まとまって、一応いいことずくめということになりました。

 ついでに、使っていなかった古い古い LINUX マシンも机の下から引きずり出して、来る XP オフライン仕様のマシンと交換できる空間を作り、なにしろ、CPU が推定 133MHz というおそらくは 25年ものの太古のマシンなのでもうどうしようもなくてとりあえずそのままにしてあります。
 筐体はまだ使えるので、それだけ残して将来の……ないわ。

 交換した CPU 切り替え器はディスプレイ DVI だしキー・ボードも MOUSE も USB なので、これまでよりよほど接続機器との相性はいいと思います。切り替えて使う機会がまだないので(マテ 使い勝手はよく分かりませんが、少なくとも今日一日使った限りでは何か問題になることはありません。

 これで3台あるディスプレイがいっせいに切り替わったらいうことないのですけど、そのうち巨大ディスプレイに変更するということで今は忍の一字で。


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