コンピュータ環境 (2004/09)

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時系列・環境の変遷


 

2004/09/27 (Monday)
バックアップそうとの すごい 仕様 #2

 ここんとこ書き込みがありませんでしたがなにも進展していないからです。

 しかし、これは書いとかないとまずいというイベントがありました。

 何日か使用していると、ある日ログオン画面になっていることがありまして、イベントログをみると、

このシャットダウンは予期されていませんでした

とか。

 つまり、どうもミ田が勝手に死んだらしいのです。しかも、ログを読むかぎり、再起動後に BackupExec は自動的にその日のバックアップを開始しています。

 あのう、BackupExec は自動起動にしてないんですが。

 しかも、しばらくしたらエラーを引き起こして、サーバに接続できないとかいいだして。ローカルの世界の中でプログラムがデータベースを見つけられないらしい。
 しかたない、再起動しましたが手動で BackupExec を起動するとまたサーバに接続できないエラー。

 そうとリセットではだめみたい、ということで電源切断と再投入を試みました。結果正常復帰。

 これは状況証拠だけなんですが、BackupExec はメモリリークかなんかしていてそれはそうとリセットでは解消しないらしいです。

 とか悪口を書いていたら、おお、Veritas から、10月6日の「VERITAS VISION 2004 JAPAN」受講票送付のお知らせだ。ううむ…

2004/09/08 (Wednesday)
社内 WAN の すごい 接続

 今朝 9 時半頃から、インターネットへの接続が途絶してしまいました。

 まずルータを再起動してだめなので、B-Flets 経由なので、*TT に連絡を取ると異状がないとか言われたらしい。
 ところが Lotus NOTES 経由でメールが入電してくるのです。
 一方でブラウザはだめ、ping は名前では「そんなホストないで」、IP では「タイムアウト」。
 エクスプローラとかで見える遠隔端末は日本のものだけ(普段は本社のとか全部見える)。

 Lotus NOTES 鯖のログは、ネットワークが途絶した後もせっせと本社においてある POP3 鯖と交信して受信データを配信します。
 ところが直接インターネットに流す送信メールはというと、NOTES 鯖のメール・キューにはいったまま。

 ま、結局、昨日かせんしうのしうまつに本社側の VPN ハードがこわれていて、対策取っている最中なので、本社が何かやったんだろうということになり、連絡を試みていますが朝11時現在まだ担当者を見つけられないでいます。
 連絡が取れたところですぐにどうなるものでもないのでしばらくは様子見みたいです。

 それにしても、本社、よくやってくれますわ。世界中巻込んでるんじゃないだろうか、よその支店の様子は分かんないケド。

 とか書いていたら本社から連絡がはいり、「日本側の NAT をまちがえて off にしてた」そうですチャンチャン

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2004/09/01 (Wednesday)
最近の すご…くない 近況

 コンピュータと全然関係ありませんが日記で機能しているのがここだけなので。

 まあネタがないから書いてないだけなんですが。

 BackupExec は Veritas にログ送ったりしていますが返事はないしエラーは毎日毎日きちんと引き起こしてくれますし、テープ装置への書き込みは毎回成功していますし。
 これやっぱり仮想ライブラリへの書き込みが悪いんだとしか思えないのですが。

 そんなこんなでもう1ヵ月も浪費してしまいました。いつになったら正式稼働するのやら。

 NetVault に戻りたい(ボソッ)。

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