コンピュータ環境 (2000/2)

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時系列・環境の変遷


 

2000. 2.24 (Thu.)
HTMLヘッダ

 ネットをふらふらしていて、HTMLの文法など読んでいましたら、HEADタグの中身をぜんぜん記述していないのはいけない事だと知りました。あわてて全部のファイルに「悪名の高い」という3.2のバージョン記述をしてアップロードしなおしました。実はパージョン記述をした後、言語記述もすべきと知ったのですが力尽きました。また、画像のサイズ指定、ALTの記述もところどころで落ちているので、新しく作る分からだけでもきっちりしたいと決意を新たにしたのでした。ううむ、勉強になった。

 新しい職場のマシンは Compaq に NT workstation がはいっていて、前の職場のとはスピードも段違いです。大変快適でうれしいです。

2000. 2.21 (Tue.)
青色申告

 3/15が近づいてきたので、日曜日はおたおたと入れ忘れていた領収書のデータを午後いっぱいかかって入力しました。このプログラムはもう3年か4年前に作った、ACCESSデータベースをVBから呼んで管理するもので、いろいろと問題点もありますが自分用には使えているものです。
 入力が終わったらもう外は暗くて、何もできませんでした。まあ、確定申告のベースになる書類ができただけでもよしとしましょう。年1回ながら、疲れる事です。

 Harryは、もう95式窓のインストールはせずに、しばらくDOSとPerlあたりで動かしてみて、問題なければそのままLinuxのインストールに進む事に決めました。もうわけ分からんです。
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2000. 2.15 (Tue.)
Harry のメモリ交換 NG

 Iris からはずした 64 MB のメモリで試してみましたが、途中まではうまくいったものの「をっ、こりゃイケるかも」と途中でキャンセルかけて電源切断し、SB16 を入れてやりなおしたところ、先ほどはうまくいったところに到達する前にエラーを起こすようになってしまいました。
 なんか、あったまってくるとエラーが出始める*ような気が*します。
 後は、グラフィクス・ボード、NIC、CPU と M/B だけになってしまった。しうまつに Grace の部品を全部はずして試すしかないかなあ…
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2000. 2.14 (Mon.)
 続・Harry の窓インストールがうまく行かない

 Grace に新品の 13GB HDD を渡して、かわりに 4.3 GB HDD を受け取り、これを Harry に入れる事で HDD からの起動をできるようにしました。いろいろ試してみてわかった事:
 ・ DOS ではそこそこ動く。エラーの後で暴走する事もあるが、再起動後 DOS で動かしている分には何分でも正常。
 ・ 窓のセット・アップ・プログラムを動かすと、その最中に暴走する。起動メディアは CD、HDD の両方で、ともに暴走。
ということ。これで、HDD、CD-ROM、ディスケット・ドライブなどは原因の候補からはずしていいと思われます。一番妖しいのがメモリ。
 メモリは中古の 32MB 1枚です。これを Iris のものと換装して実験してみる事とします。できたら今日。それで正常に動けばメモリ買い替えですが…
 秋葉原の市況はメモリ一段安で、暴落の予想もあり、今は買えないという悩ましい状況です。ううむ、困ったもんだ((笑))。
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2000. 2. 7 (Mon.)
 あぷちばを Jenipher として再生する

 Harry の窓インストールがどうしてもうまく行かないので、業を煮やして Linux 用にととっておいたあぷちばを再生する事にしました。CD-ROM はいとこにあげたので、TEAC の 6 倍速を調達、HDD は Harry から 1.7 GB + 4.3 GB をはずしてきました。これをかちかちかちと組み上げて通電してみると何事もなくディスケットから起動します(これで当り前なんですけど)。窓のインストールも終わり、NIC の認識にちょっとてこずりましたが結局全部うまくいきました。クラシック・ペンティアムの 133 MHz と遅いけど、動かないよりはましということで、使用する家族には納得してもらいました。

 ううむ、これで Harry に搭載する HDD がなくなってしまった。不調の原因追求もできんなあ…しかし、ふっふっふ。印税が、あわわ、あわわ^;)
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